あゆむ&Kyoheiスペシャル(16p)

▼さくちゃん→きょーへー@キョードーハウス
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▼あゆむ→僕
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▼この4人のショットは中々ない。
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▼ゴキゲン♪
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▼ゴキゲン2@マイハウス
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▼TAP
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7_tap2

8_tap3

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と、まぁそんな感じで、先々週末きょーへーとあゆむが遊びに来てくれました♪

あゆむもかなり久々でしたが、忙しそうだということ以外は相変わらずな感じであゆむ節を炸裂させていました。

なんかみんなよー喋ったし、ほんっと面白い夜やったな。

きょーへーが長野から一晩泊まりで遊びに来てくれたのはほんと嬉しかったです。

顔見ると落ち着きます。

きょーへーが居てくれると、安心しきってはしゃいでしまい、おかげさまで酒のダメージは甚大なものになってしまいましたが。。。

やはり、ひとつ屋根の下で過ごした同居人との安心感は半端じゃないのでございます。
 
 
 
/////

翌昼起きるとあゆむは帰宅済み。

お昼ご飯にカレーを食べて、うちのハニーと3人で、下北に向かってチューハイ片手にお散歩へ。

下北に着いたらすぐるとバッタリ遭遇。

▼(左)すぐるのハニー→すぐる→僕
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ハニーとは初対面でしたが、この頃には迎え酒もだいぶまわってますから、道の真ん中で遠慮なくからんでみたり。

▼チューハイからワンカップへ@南口
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▼きょーへーはお酒が強いわけではない。
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▼@スズナリ前
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▼晩ご飯はお肉屋で
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▼新宿までお見送り
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▼お別れ
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この二日間で何を話したかはほとんど思い出せませんが、最後の方できょーへーがしきりに「よーわろたー」と言ってたのが印象的でした。

ほんと楽しかったわー。

あゆむもきょーへーもまたいつでも遊びに来てほしいものです。

きょーへー、ゴルデンウィークヒマやったらウチに連泊したらいいのにってウチのハニーが言っとったよ。

最後に、酔ったきょーへーが残した名言で締めくくりたいと思います。

氏、曰く、
 
 
 
「女は好き好き言ったら振り向いてくれるたい。」
 
 
 
雑食系男子、万歳。
 
 
 

死を想う

一通のメールで訃報を知ったのは11日土曜日の午後一時過ぎだった。
それからの間、死を想った。
甚だ僭越ながら、思ったことを留めてみようと思う。

/////

僕は27年と少し生きているが、未だに身近な死の経験は無い。
母方の祖母は健在で、祖父は物心つく前に亡くなっていたので記憶に無い。

父方の祖母が亡くなったのは小学生の頃だったと思う。
糖尿病やその合併症やら何やらで病気に冒されていた祖母とは、過ごした時間の割に関わりが薄かった。葬式があったのは覚えているが、悲しみは無かった。
今思い返してみると、僕が生を共有した時間は、もうほとんど満足に会話ができない状態だったんだろう。掘りごたつの定位置に座って薬を飲んでいるか、インスリンの注射をしているかの印象が強い。
たまの発声も、大声なのに何を言っているか聞き取れないような有様だった。
でも、若いときはきっと上品で綺麗な人だったんだろうと、面影を今にして思う。

父方の祖父は数年前に亡くなったが、亡くなったことを知ったのは葬式から一週間以上経ってからだった。詳しいことは未だに僕もわからないが、父は血縁者と絶縁状態なので、誰も知らせをくれなかったそうだ。
父は母方の知り合いから人伝いに実父の死を知り、僕は母からの手紙で知った。
一番死を間近で感じたかった人の死を、僕は欠片も感じさせてもらえなかったし、未だに墓前に参ったこともない。
絶縁から一連の一切について話をしない、父の苦悩は知る由もないし、勝手だと思う。
しかし、誰に非があるのかなんて僕から見る一側面ではわかるわけもなく、その話題に触れるとただ涙ぐむだけの母を見ても心辛いだけだ。
絶縁状態は祖父の生前からだったから、死ぬ前にひと言話したいというのは叶わなくとも、死に顔は見ることができるだろうと、こんなことは倒錯の沙汰かもしれないけど、僕はその時、また会える時を楽しみにしていた。

数年前に同じ小・中学だった友達がひとり亡くなったが、高校からは疎遠になっていたし、幼い時の記憶だけだから、未だに死んだ実感も無く、地元に帰ればヒョイっと出くわしそうな感じさえする。
薬を間違えて飲み過ぎた、過剰摂取だったらしいが、事実はどうだかわからないというふうだった。

/////

田川から小倉にでて、飲み屋で働かせてもらえるようになり、初めて意識できる死を経験した。

一度カウンター越しに接客したことのあるだけ、僕はひと言ふた言交わせたかどうかくらいのお客さんだったが、個人的にそのギター弾きの方への想いが募ったこともあり、訃報を聞いた時に初めて落ち着かない胸のざわめきを感じた。

結局、一方的に知っている程度の、実際には縁遠い関係だったけど、僕にとっては確かな死だった。僕は静かにご冥福を祈るだけしかできなかった。悲しかった。

もうひとりの方の死は、言いようなく悔しかった。
出会った当初は苦手だなぁと思わせられたが、だんだんとその方のことが好きになっていったし、だんだんかわいがってもらえるようになっていた。

気難しいというか、偏固というか、相変わらず不器用な感じを振りまいていたけれど、無邪気な笑顔は魅力的だった。遅い時間に通りのバーで、たまにばったりカウンターの横に並んだりして、言葉数少なに会話したりするのは好きだった。

亡くなる数日前、僕はその方の事務所に用事で機材を取りに行った。
玄関口で用事を済ませ、挨拶をして帰り際、背を向けて部屋の奥に引っ込みながらボソボソと「おぅ、ひろ、ま…」と何か声をかけてくれた。

たぶん大したことない、「またな」とか、「また飲もうな」とかいうことだったんだと思う。だから「おつかれさまでーす!」と返して部屋を出た。

急いでいたのもあるし、当たり前にただの日常だと思っていたから。
何と言ったか聞き取れないまま、それが僕が交わした最後の会話になった。

これからもっと仲良くなれると思っていたし、もっと話したいことがたくさんあった。
死に顔は、カウンターで酔って寝ている寝顔とはだいぶ違うような、でも、そうあって欲しいような顔だった。

僕の知っている、その絵描きの方の時間は、そこで終わった。
知り合う前の時間は知らないし、もちろん、この先また時間が動き出すわけでもない。

僕は小倉で、酒を知り、人を知り、死を知った。
全部小倉で、その多くは紺屋町を根っこにして、教えてもらった。

生々しい、そして生きた、酒を、人を、死を。

その道程で、幾許かの想いが、交差し、弾ける。

/////◆

2008年12月7日(日)。
SHAKE PIT PRESENTS、「ROCK THE NATION」@KokuraFUSE。

僕が南さんのライブを二回目に観た日。
そして初めてファインダー越しに南さんを見た日。

KOJI MINAMI&CNSTRCTRS

ステージ前に潜り込んでカメラを構える。
シャッターを切る。

ファインダー越しにくる圧が凄い。
圧が凄くて、しっかり構えてないと気持ちが折れると思った。

色んな人をファインダー越しに見てきて感じたのは、人それぞれの気というか、それも色んなタイプがあるけれど、恐れとか昂りとか、一時的な感情とかも含めて、良くも悪くもあらわにすることができるということ。
そしたらそこに、写真の上に実像が結ばれる。

だから、その実像をスッパ抜くには、カメラを構える自分が気持ちで負けたらアウト。写真に、被写体じゃなくて録り手の迷いや怯えがでる。
集中してない時は空間に穴ぼこがでまくるし、気負うと焦りがでてしまう。

なるだけフラットに、そして情熱的に、好戦的に。
被写体のボリュームに十分なだけ、柔らかく厚く覆う様にして一点を射抜く。

そんな時にいい写真が撮れてきたと個人的には思ってる。

写真は空気感、撮影は被写体とのせめぎ合い、ナマモノ勝負。

南さんを見ているとドキドキして圧迫された。
今までに何人か、そういった人たちにカメラを向けさせてもらえたことがあるけど、強烈なインパクトをもらった初めての人は南さんだった。

僕は個人的に話したこともなければ、ロック座に飲みに行ったこともついにありませんでした。親しい先輩方々からは色んな話を聞かせていただきましたけれども、訃報に触れるのも厚かましい限りかと思います。

ただ、少しの時間、同じ時間の流れの中に生きることができ、カッコいいと思えたひとりの男性へのご冥福をお祈りすると共に、貴重な体験をさせていただいた感謝を、ここに留めておきたいと思うのです。

飲んだり食べたりサァ大変!


 
 

 
 

 
 

経堂ボウルにて。
 
 
 
◆◆◆

今稿は、少し月日を遡って、いっときたまってた写真をザックリいっちゃいます!
 
 
/////BBQ@和泉多摩川河川敷

▼toomuch

▼すぐる→よしなお→まことくん→(ヒダカ)→ひろし

▼toomuch→アンジェラさん’s kid→しんや

▼ばばちゃん→ばばちゃんの友達

▼アンジェラさん→僕

▼toomuch→アンジェラさん’s kid→カルメン

▼ハーモニカ(特段吹けるわけではない)

河川敷の後、場所を移してtoomuch&ばばちゃん’sハウスへ。

それはもうほんと大変、大層楽しい一日でした〜♪

(ほんともう大変でした〜!)
 
 
 
 
/////ゆーすけさん&まーくん

▼僕→ゆーすけさん

▼さくちゃんの親友、まーくんと初対面(たまたまのタイミング!)

▼まなやん→ゆーすけさんの友達

▼僕→すみよし

▼※テロップに注目→取材:ゆーすけさん

▼※ナレーションもゆーすけさん

▼※校長先生→ゆーすけさんのお母さん

この日はめちゃ楽しかったです♪

何年かぶりに会ったゆーすけさんは今長崎のローカル局でカメラマンさんをやってるそうです。

番組も創ったりしてて、この日いくつか見せてもらいました☆

まーくんとも桃庵でばったり会えてほんとに良かった!

この先カラミが増えるのを楽しみにしとこう♪

最終的にはゆーすけさんの地元のお友達の家にまでご厄介させていただきまして、ほんとありがとうございました!

楽しかったなぁ〜。また飲めるのを楽しみにしてます!
 
 
 
 
/////ともひささん&こーたろー

▼すぐる→こーたろー→すみよし→ヒダカ→ちさとちゃん→とも→toomuch→僕→ともひささん

▼toomuch→ともひささんの嫁さん→ともひささん

▼こーたろー→僕

▼解散直前@下北沢駅南口前

この日も最高でした!

なんかもー、素敵に楽しい夜でしたね♪

ともひささんとも、こーたろーとも数年振りに会えたし、色々話せてほんとに良かったです。

みんなにありがとうございましたと言いたくなる、そんな夜でした☆

福岡に帰ったときは、ともひささん夫妻のところに是非お邪魔したいと思います♪

ヒダカカップルも仲良さそうで、見てると口元がほぐれますなぁ〜

最終的にすみよしを家に連れ帰り、意識をトバしたまま朝まで付き合わせてしまいましたが、ほんとに楽しいいい夜だったのでーす!
 
 
 
 
/////こーしろー&IBI

▼こーしろーが上京して来たので、飲んだのです@有楽町ガード下

▼トイレを借りに行った店で、トイレが並んだので、その後横に座ってガッツリからんでみました

と。

やっぱ僕が絶好調に酔っ払った姿を知ってくれてる人と飲むことの安心感と楽しさは半端じゃないですね。

こーしろーは嫌がりながらもちゃんと付き合ってくれるんで最高です♪
 
 
 
▼IBI

アイ・ビー・アイ、イビ。

僕はIBIのことを考える時に、ほぼ100%くらいの割合で、心の中で「アイ、ビー、アイ、」とつぶやいてから「イビ」と続けます。

イビのことを良く知る前に、フライヤーのDJでクレジットされてる「IBI」をよく見てたからだと思います。

IBIについてはまた後日に別記♪

とにかくふたりとも、一緒に居ると落ち着いていれる自分を感じさせてくれる不思議な友達です。
 
 
 
 
/////美味いもん→ステーキ、とんこつ、肉うどん!

ちょっと遅くなりましたが、先日ばばちゃん&さくちゃんa.k.aカルメンの誕生祝いでみんなでステーキを食いに戸越銀座の「BMステーキ」まで行ってきました♪

▼160g肉を前菜に320g肉を平らげた(まさかの)toomuch→28歳バースデー、元気ハツラツな(人の)印象を日に日に与えてくれるばばちゃん→海賊コップに喜ぶとも→激うまマッシュポテトで意識朦朧の僕→26歳バースデー、僕らのナビゲーターのカルメン

もう、肉、旨し。

旨し。

最高でした。

以上。

newscreamはtoomuch氏とカルメン氏のおかげで、食べ物は丸投げで間違いないものを口にできるので、思いもしない至福のひとときをよく与えてもらえます。

至福です。はい。

お次ぎは、そんなふたりもばばちゃんもゴリ押しのとんこつラーメン、「一心

※写真以下3点は(写りが素敵だったので)こちらのブログから勝手に拝借→(Obo cafe:近所のカフェのオーナーさんのブログ。)

▼「ふくいしラーメン」という名のとんこつラーメン→マジ激ウマでした。

▼餃子→マジウマでした。

▼お店の外観

もーほんと、最近やっと初めて食べたんですが、しょーへーさんたちがやたら「一心、一心」言う理由がわかりました。

旨いです。

こっちでもまともにとんこつが食べれるという事実ができて、安心感が半端じゃないです。

チャーハンも美味いってのが、これもまたなかなかなくていーいんです。

▼カルメン@一心

で、今稿ラストは肉うどんでございます。

肉うどん。僕は肉うどんが好きなのです。

が、トーキョーではどうやら肉うどんの勝手が違うくて、「肉うどん」の名をメニューに見つけてはそのうどん屋に入ってみるんですが、九州出身で肉うどん好きの僕には食べることが苦痛レベル(こんなことも珍しいんですけど)の味の方向性なわけです。

twitterでぶつぶつ言ってみたら、しょーじさんが「ウエスト」があるよって教えてくれんで、先日探して行ってきました♪

▼ウエスト@高田馬場

▼肉うどん&いなりちゃん

僕にとって、食べ物の心のオアシス、肉うどん。

ウエストはトーキョー生活の中で現在一位の座です。

またひとつ、大きな安心を手に入れれて、しょーじさんに感謝感謝です。

誰か他に肉うどんの美味い店(九州の人好みの)知ってたら教えてください。多少遠くても行きますので。

ちなみに、リンガーハットは2軒ほど、HottoMottoも近所に見つけたんで、食べたくなったら食べられそうです♪
 
 
 
◆◆◆

以上長々と最近の諸々をまとめてみました♪

それでは、人生の、深みを、より一層、深めていけますように!

みなさん、いつでも、遊びましょう☆

▼こんな風にでも♪:newscreamのベースボーカル、Hey the toomuch VS ドラマー、Karmenのwii野球対決

AFRO&fsb:LIVE@club SEATA

2010年7月4日@吉祥寺 club SEATA「Day-game~昼宴 vol.5 」に行ってきました!

▼AFRO&funksoulbrothersのGt. 岡崎真(まことくん→ブログ

僕がアフロのライブを観るのは、4月13日の吉祥寺@曼荼羅以来なので3ヶ月弱ぶり。

SEATAに到着した時にはステージは始まっていた。

曼荼羅で観た時より、確実にバンドの安定感が上がってたのは、場数を踏んだ証拠として明らかだった。

2曲ほど観てカメラを構えた。ファインダー越しにステージを狙うが、なかなかシャッターが切れない。

まことくんもライブの後で、乗り切れてなかったとは言ってたけど、前観た時よりもグルーブのダイナミズムが弱くて、淡々と曲が過ぎていく印象だった。

音が人を表すのと一緒で、写真も人をダイレクトに映すし、映してしまう。僕はそういう写真を撮りたいといつも思ってる。

演り手と聴き手、被写体と撮り手、技術じゃない、気持ちの部分。

結局この日は満足に足も動かなかったので、シャッターも切れなかった。

バンドとしてのアフロはとても魅力的だと思う。

メンバーひとりひとりがしっかり個性的な雰囲気を持ってて、見た目にもステージ映えがいい。

キーボードの當麻さんは曼荼羅で初めて観た時に素直にめちゃめちゃカッコイイと思った。演奏のパフォーマンスが抜群。

ベースのイダさんはしなやか。ベーシストとしての安心感と存在感があってシブい。

ドラムの小林さんは小気味のいいビートを安定して叩きだしてるし、何より音にメリハリがあっていい。

まことくんはフロントでギター構えるのに十分の雰囲気があって、映える。噛み合った時のまことくんのギターの音は優しくて力強い。

これだけメンバーのキャラが立ってれば、バンドとしての良さも何倍も増す。

これからどんどん進化して行くアフロ&ファンクソウルブラザーズに期待♪

全員のテンションが噛み合ったらヤバすぎることは間違い無し。

次にライブを観る時はしっかり足使って、脂の乗ったいい写真を撮りたいと思います!

◆◆◆

アフロが終わり、ビアーをインしながらイベントを楽しむ。

▼この日のフライヤー

そしてトリのバンド、TRIAL PRODUCTION

めっちゃカッコイイんです。

まじでサイコー。

まじでサイコー!

▼プロフィール(抜粋)
2003年からは6人のホーン隊を含む10人のバンド編成をメインとして活動しており、そのほとんどのライブとレコ−ディングのDUB MIXを日本におけるニュールーツ第一人者でありSKA FLAMESのキーボードプレイヤーとしても知られるMIGHTY MASSA氏が担当している。DUBシーンのみならずコアなリスナー、ミュージシャン、DJからの熱い支持を得る。UKニュールーツ最重要レーベル「DUB HEAD」のコンピレーションに2年連続で選出されるなど、日本のみならず注目のDUBバンドである。

プロフもこの部分だけで十分ですね。

まじかっきかった。

久々最前列(つっても端っこやけど)にへばりついてしまいました。

個人的には、ステージ向かって一番左のペットの方にズキュン。雰囲気サイコー。ガタイもいい感じだし、Tシャツもカワイイし。

東京に来てライブ観たバンドで良かったのって、今までインストバンドのregaだけだったんですが、ついにふたバンド目ゲットです♪

また観たい!

やっぱ東京って思いがけずにいいバンド観れるきゾクゾクするゼ♪

まさに楽しいひとときでした☆
 
 
 
◆◆◆

最近も、色々な人たちから色々な言葉をもらいます。

ありがたい限りで、ほんとに感謝しています。

大学の時、ウチらのバンドのライブを観てくれた、大切な先輩に言われました。

「君たちみたいなジャンルのバンドのライブは、自分たちがころんだと思ってても、観てるほうからしたら大体80点前後なんだよ。40点とかになることはまず無い。だから逆にどうやったら90点以上のライブを演れるかを常に考えなきゃアタマイッコ抜けれないんだよ。」

高校を卒業して、音楽やろうとしてた先輩が、自分たちのライブを振り返って言ってました。

「ライブが始まった時と、途中、終わりとで、テンションが上下するくらいならダメやん。最初から最後まで常に一定の(、あるいは一定以上の)パフォーマンスでやれないと意味がない。 」

ふたつともよく思いだす言葉です。
 
 
 
/////

今年のサマソニ2010、「出れんの!?サマソニ!?」にエントリー中のAfro&funksoulbrothers、一日一回投票ができる期限も7月13日の18時までということで間近に迫ってきました!

先日まことくんに聞いた時は、エントリーしている約1,800バンド中、40位台を走っているとのことです♪

スゲぇ!

それでは、ポチっとワンクリック、是非とも応援宜しくお願いしまーす!

▼投票ページ
【PC】

http://emeets.jp/pc/artist/3262.html

【携帯】
[docomo・au]http://emeets.jp/mobile/artist/3262.html
[SoftBank] http://emeets.jp/mobile/artist/3262_sb.html

青ちゃんの結婚式と、一年振りの帰郷の様々

写真向かって左が青ちゃん。右がさとこちゃん。
ふたりの結婚式が、佐賀県は伊万里でありました。

式に出席するために一年振りの帰郷。
その様々。

夢のように、最高に楽しい数日間でした♪
 
なので、めちゃくちゃ長文なのでお気を付けてください。
 
 
 
◆◆◆5月15日、土曜日。晴れ。

青ちゃんの結婚式。

僕は過去に半年間、青ちゃんの住むレオパレスのロフトに居候していた事があり、青ちゃんのことは兄弟家族のように親しく思っています。

想い一入の一日でした。

かいつまんで写真をいくつか。小ちゃいぶんは、クリックしたら大きくなります。

(※記事中の写真は、携帯からも見れるように画質をだいぶ落としてます。元データとか欲しい人がいたら連絡くれたら送りますので♪)

▼新郎の大学の友人たち

▼けい→拓海→克心→しんや→僕→匠

▼ひろき→たいへー→しょーじ→ムトゥ→しげちゃん→けいじくん→あっちゃん

▼青木三兄弟:兄貴→青ちゃん→じいちゃん→弟

▼青木母としんや

▼青木父と匠

▼しょーじ&ムトゥ

▼しげちゃんと

▼青ちゃんと

▼ウェディングケーキをとるさとこちゃん

▼食べる青ちゃん

▼立派な式!

▼トロンボーンのさとこちゃん

▼吹奏楽部だったとは

▼青ちゃんが生演奏&熱唱のサプライズで「未来予想図」を捧げます

▼そしてキャンドルサービス

▼新郎新婦&両家のご両親onステージ

▼二次会へ突入

▼青ちゃんがさとこちゃんを抱き上げて何か叫んでみたり

▼こけてみたり

▼爆笑してみたり

▼よろけてみたり

▼ニヤけてみたり

▼伊万里焼きのオブジェに飛びついてみたり

▼夜が明けてみたり

▼やる気だしてみたり

▼旗持ちしてみたり

▼飛び石してみたり

▼いい顔してみたり

▼ホヤホヤにじゃれてみたり

と、まぁそんな感じでひたすらはしゃぎ倒した一日でした。
最高に楽しかった!

僕はもう二次会の前半で意識無くしてるので、その後も色々お店をまわったりしてるらしいのですが、ほぼ覚えが無く、写真整理しながら断片的な記憶を拾い集めてます。

挙式が午後二時からで、披露宴が午後四時?からやったんかな。二次会が午後八時?かな。みんなでホテルに帰り着いたのは午前七時くらいだったそうです。

いやはや、全力で楽しませてもらいました。

イコール

全力で祝いました!

最高☆

ふたりにはいつまでも幸せな生活を送って欲しい。

今回、席札とウェルカムボードを創らせてもらったんですが(画像が無いけど…)、頼んでくれたことも嬉しかったし、出来上がりを式場で見れた時、デザインやってて良かったなぁとしみじみ思いました。

他人の人生と深く交差すること。

デザインも、音楽も、恋愛もそうですが、この上ない生きる喜びを与えてくれます。

命が燃えたり、輝いたり、激しく鼓動する瞬間に、出会い続けて生きたいものです。

久し振りの友達たちにも再会させてくれた、素敵な男前&美人のカップルに乾杯です!

(酔っ払いの私たちですが)これからもよろしくたのむばい青ちゃん、さとこちゃん!

あらためて結婚おめでとう!

そして、最高な一日をありがとうございました!

写真とかは見繕って送るね〜♪

イタリアへの新婚旅行でゆっくり楽しんできてくださーい^^☆
 
 
 
◆◆◆5月16日、日曜日。晴れ。

チェックアウトの時間に叩き起こされた最終組。
ドロドロの5人は、延長料金を払いホテルを後に。

伊万里から約一時間バスで唐津。
唐津から乗り換えて約30分電車で糸島へ。

僕の両親の家でインターバル。
飯食ったり昼寝したり、風呂入ったりしながら体を休める。

午後六時過ぎ、天神へと向かう。
電車に揺られること約1時間。

天神で仕事のため匠と別れる。
タクシーをひろい薬院へ。

午後八時前、キングコングダイナーへ到着。
福岡に来たら会いたいしょーじさんのお店。

この日は高校の同級生と会う約束をしていたので、大学組も一緒に飲むことに。
最終的には僕の妹も来ました。

▼古ちゃん→ひのちゃん→しんや→克心→けい→かずと→こーいちろー→しげとーさん→僕

▼僕→ひのちゃん→古ちゃん→妹→かずと

▼しょーじさん→僕→ともさん

ほんっとに最高空間でした!

大学の友達と高校の友達が一緒に飲みようのも面白かったし、みんな話が面白過ぎ。

楽しかったぁ。

そして、しょーじさんと話すのが楽し過ぎ。
もっと色々話したいなぁ、お店に気軽に行けるトコに住んでたらなぁとほんとに思います。

刺激になります。

お店のハンバーガーもマジで激ウマです♪
いきなりワイワイうるさかったと思いますが、ありがとうございました!

翌日は月曜日なので、24時過ぎにはお店を後にし、妹に送ってもらい帰宅。
一時間弱の道中、ゆっくりと家族のことや近況を話せたのも、とても大切な時間になりました。とさ。
 
 
 
◆◆◆5月17日、月曜日。晴れ。

お母んと昼飯を食べ、福岡空港へ。
お土産に明太子と博多ぶらぶらを購入し、缶ビールを入れる。

二本目を飲み終える頃には搭乗開始となった。

一時間半のフライトを終え、羽田空港に着いたのは午後五時前。

京急線で新橋まで行き、メトロの銀座線に乗り換え。
赤坂見附で降りた。

行き先は桃庵だ。

旅の終わりの寂しさは半端じゃない。
楽しかったなら尚更、ひとりで家になんか帰れない。

ヘイザトゥーマッチとカルメンが居るはずの場所へと急ぐ。
スーツケースとムトゥからもらったチャイナシンバルを持って。

カウンターに座り、ふたりの顔を見ながら、瓶ビアーを口に運ぶ。
興奮とこの週末の出来事をひとまずまくしたて、東京の生活に戻る準備を始めた。

ふたりの仕事が終わるまで飲み続け、場所を下北沢へと。
三人で(ニュースクリームで)、assoのカウンターに陣取った。

たった数日で募った話を溶け込ませ、酒を迎え続けて僕は東京生活に戻った。
横ではさくちゃんとしょーへーさんが、いつも通りに優しげな口上を歌っていた。

▼僕→こうや→りょーこさん→すがちゃん→たかやくん→お笑いコンビ「ビスケッティ」のふたり

豪徳寺から家までの道のりをカルメンと歩きながら、約一年前にやって来た東京に、また小倉から帰ってきた意味を噛み締めた。
部屋に帰り着き、newscreamのスタジオ練習MDをBGMにカルメンと乾杯して、そのままひっくり返って翌朝を迎えた。
 
 
 
◆◆◆5月13日、木曜日。晴れ。

初めて羽田空港を使った。
スターフライヤー最終便は、午後11時15分に羽田を発つ。

北九州空港に到着したのは午前0時45分ごろだった。

まずは北方にある「陵」を目指す。
ちけんさんに会うためだ。

ムトゥのチャイナを持って行く了解をもらい、柴田さんのシンバルもくれた。
コーラを飲み干し、部室に立ち寄る。

見覚えのあるパールのシンバルケースを拾い上げ、相変わらず汚い室内を見ると色んな思い出がフラッシュバックしてくる。
多過ぎて困る。

紺屋町へ向かう前にかずみさんに会いに行く。
久し振りに顔が見れてほんとによかった。

ゆーたろーは思ったよりもっこりしていた。
でも、ふわふわし過ぎてはおらず、いい詰まり具合だと思った。

ノイズへ向かい、階段をあがる。
扉を開ける時の緊張感は、昔も今も全く変わらなかった。

小倉の兄貴であるさっさんとじろうさんに彼女ができた報告をする。
芋ロックを目の前に、安心感抜群のカウンターに降ろした腰には、一年間という短い時間がまとわりついた。

一瞬涙がでそうになったのは、鶴見の味のせいだけじゃないし、優しい空間のせいでもない。
生きている今という一瞬が、何かやり場のない思いを、そのまま押し込めたからかもしれない。

きっとそれくらい、僕は今までの半生で出会えたのだと思う。

感謝の気持ちはロックアイスと一緒に溶けながら、ゑびす屋会館の二階へ消えていった。

▼さっさん→じろうさん→僕

▼さっさん→僕→彼女

 
 
 
/////

ということで、長々とすいません!
5月14日、金曜日の話はまた後日!

みなさん、ほんとにありがとうございます!

それでは、誰もが誰にも負けない熱い夏を目前に、じめっとした夜を、しとっと過ごしてやりましょー。

また近日中に!

《優しい歌を唄って、一人分の拍手を、一生大切にしていってください!》

先輩たち

やばし。

まことくんのブログ、「宇宙の片隅から色々つぶやく」にYouTube動画がアップされてました♪

年末年始で北九州に帰ってた時の映像みたいですね。

やっぱいいギター弾くなぁ。かっきー。

やっぱあれですよ。ギターの音は弾く人次第なんです。その人自体がギターを通して音になるんです。

「その人が弾く姿をもっと見たい」って素直に思えるのは極上に素晴らしい事ですね。

ゼヒゼヒ、まことくんのギターの音を、聴いてみてください☆

▼まことくんのギター(YouTube動画)

今晩はずっとリピートで聴きながら、PCいじってます。

ニヤニヤしてしまいます♪

◆◆◆

こないだの連休、高校のイッコ上の先輩のそーやくんと新宿の街をフラついた後、下北沢の「asso」で飲んできました。

下北のビレッジバンガードの横に移転したばかりのassoには、高校のイッコ上の先輩のたかやくんが働いています。

そーやくんは現在出版社勤務で、たかやくんはバイトしながらNSCに通って芸人目指してます。

二人ともほんと相変わらずかっきーけなぁ。

ほんと楽しい一日でした♪

音楽と、人と、酒と、笑いと、常に新鮮さとがあって、何かへと繋がっていく。

ハッピーを感じるとともに、パワーをもらえるのは、ほんとに素敵な命の鼓動なんだとつくづく思います。

前に、前に。

常に進み続ける人たちと、これからも真剣に遊んで生きたいものです。

それでは、ドキドキに胸が膨らむ妄想を、生きている今できる事を、いくつになってもがむしゃらに紡いでいっちゃいましょー☆

おやすみなさーい。

▼そーやくん→たかやくん→僕@asso

本の街=夢の町、酒の街=人の町

flying time

千代田区は神田の神保町。世界最大級の古書店街。つまり日本最大級の本の街。

この街は大好きやぁ。本、本、本。新書、古書、書店。

今日も仕事の途中でフラリと古本屋に寄ったら、ついついかなりの時間が経ってた。

まじで見た事無い本ばっかやもんなぁ。楽しすぎる。

特に古書は地元じゃお目にかかれんようなものばっかやし。

何を探していいかを考えるだけでも頭がクラクラしてしまう。

今日も中原中也の文献でしか見た事無い本をたまたま見つけて興奮した。てかトロけた。幸せ。

少し歩けば楽器屋が建ち並ぶ御茶の水。デジタル機器をチラ見した後DISK UNIONへ。

東京って、地元で探しまくっても尻尾も掴めなかった音源とかがフツーに中古300円とかであるきなぁ。ネットにも載ってない(たぶん載ってても買われないからやろうけど)ジャンクなCDがある場所にはザクザクある。

「A」から順番に欲しいCD拾っていきよったら、いつの間にか持ちきれんくなったので、我に返り買うのをやめた。先週そうやって買ったCDで、まだ聴いてないのが家の机に積まれてるのを思い出した。

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noise_10th

明日12月5日は、小倉のBar noiseの10周年です!
写真は記念ワンカップ・ノイズバーション!
鹿児島県は阿久根の大石酒造さんから特別に詰めてもらったという「祝・鶴見」(「鶴見」という芋焼酎の新酒。ラベルが「雑音」になってる!細かいとこを見ると他にもイロイロ…)!
限定100名様に進呈との事です♪
欲しいぜ…。てかノイズで芋焼酎を飲みたい…。

10周年、僕はその中の3年弱の間働かせてもらったんですが、僕にとってほんとに掛け替えのない日々でした。
人、酒、音、沢山の素敵な色々を僕に教えてくれたのは、全部ノイズだと言っても言い過ぎじゃないと思います。
その場所が10周年を迎えたという事は、心から嬉しいです。

色々思い出してると酒が飲みたくてひっくり返りそうになります!
今日は金曜日ですもの!
だから勢いよく…!といきたいところですが、今夜は最近近所で見つけた酒屋で、芋焼酎の一升瓶を買って帰って、ノイズに想いを馳せながら、しっぽりやろうと思う次第です。

BGMは…
まずはTHE WALLFLOWERSのBringing Down the Horseから始めて、Ann Sallyのmoon danceへ移りたいと思います♪

それでは、今週末もいい夜を!
ノイズ10周年おめでとうございます☆

祝!Bar SDR リニューアル♪

teppei

んー、飲みに行きたくてたまらない。

小倉は紺屋町のROCK’N'ROLL BAR、SDRが改装してリニューアルということで、オーナーのてっぺーから写メが届きました♪

TOPの画像、カウンターに立ってるのがてっぺー。

チラッと見えるカウンターが一段高くなっとるなぁ。

SDRは小倉で一番GoodGoodなROCK’N'ROLLが聴けるショットバーです☆あと、テキーラのショットがCOOLに飛び交うナイススポットです♪

めちゃくちゃな全部が大好きです♪

僕も働いていたんですが、僕にとってSDRのカウンターで飲むテキーラのショットとダッドのロックは極上です♪

てっぺーとスピリタスをショットでカツンカツン乾杯してた日々が懐かしすぎます♪

ibi
[カウンターの中はIBI]

IBIも元気そうですね〜。この写真からわかるのは、何やらバック棚がすっきりしてモニターが壁に設置されとるみたいですね。

いつ頃飲みに行けるんかなぁ。早くこの目で見て、カツンと乾杯して騒ぎ上げたいものです♪

SDR_door
[SDRの入口ドア]

ドアもめっちゃ可愛くなっとるし♪

このドアにも思い出がありすぎてニヤけてしまいます。

リニューアルおめでとう!乾杯する日をめちゃくちゃ楽しみにしてまーす☆ぐちゃぐちゃになって、ぐちゃぐちゃになって、ぐちゃぐちゃになって…。

Sex,Drug,Rock’n'roll!いつまでも最高な空間を☆