柄のない所に柄をすげて、本末転倒甚だしい

先日、青ちゃんからお酒と果物が届きました♪

ありがとう☆

葡萄も梨もめっちゃ甘くて、とても美味しくいただきました。

少し前にもしょーへーさんからメロンをもらったんですが、果物をもらうって嬉しいですね。

普段、果物自体自分ではあまり買わないので、特別感満載で楽しくいただいております。

ほっこりします♪

手紙も、色んな意味でほっこりさせていただきましたwww
 
 
 
◆◆◆force logic; resort to forced logic

「柄のない所に柄をすげる」
理屈のないところに無理に理屈をこじつけるたとえ。

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迷うのは簡単。
見失うのも簡単。

ほんとにいとも簡単に、気がつけば訳の分からん事態に自ら陥っていくのであります。

その行為を何度も何度も、水底にタッチしては水面に浮き上がるを繰り返し、その都度新たな答えを、解釈を見つけて、前に前にと、もがき続けるわけです。

代償は、時間なり、内面的なものであったり、物理的なものであったりの様々で、またひとつ、新たな解釈を得た。

東京に来たからと言って、世界が360°変わるわけも無い。

ならば悩みも、以前と同様のサイクルを仕掛けてくるのは至極自然な話で、それを度外視するなんてこと事態が勘違いも甚だしい。

「グラスの底に真実がある」と、鬱陶しいくらい言い続けた日々の後、その真実を今僕はどこに見ているのか。

どうもなかなか、それを知ることから始めなくてはいけないということらしい。

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