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そろそろまたwebも触ってみようと思い立ったので、モソモソと色々探していたら、約3年前のカキコミを見つけた。

この頃は、今のメンバーでバンドをすることになるなんて、夢にも思ったことはなかった。

何度読んでもニヤニヤしてしまう。
 
 
「前進とは何か?」
 
 
改めて自分に問うてみる。

前進とは?
 
 
 
「結果」

なのかもしれないなと

思った。
 
 
 
◆◆◆

飽きることはいいことだと思えるようになった。

飽きるまでやる。

抜群にいいことだ。

飽きるまでやらないと、やめない。

全部それでいい。

やるんだよ。

飽きるまで。

飽きがくるまで。

思い切り。
 
 
 
/////
 
 

物事や現状を、振り返ったり見つめなおす時は、とかくマイナス面に気を引かれがちな自分がいる。

結果の積み重ねや変化といった、確かなプラス面をもっと全面的に受け入れて見つめなおすべきだ。

「結果」=「成功」という概念に囚われず、

「結果」=「成功・失敗」だということを直結させるのが難しかった。

「結果」=「成功」→「成功」=「経験」=「プラス」
「結果」=「失敗」→「失敗」=「経験」=「プラス」

つまり、「結果」=「プラス」でいい。

何が大事かってのは、「結果」に辿り着くこと。

だから、「思い立ち・発案・行動」→「挑戦」→「勝負」→「結果」のプロセスだとして、大事なのはスタート部分。

『思い立ち・発案・行動』

これやね。

この部分が機能せんと、「プラス」をゲットには辿り着かんわけね。

ふと自分の最近を振り返った時に、空虚感を感じるときは、圧倒的にこの「プラス」がない時間で、つまりは「思い立ち・発案・行動」をできてなかった時間なわけね。

「結果」の後の、→「反省・見直し」→「再挑戦」なりはひとまず置いといたとして、大事なのは「初期衝動」。

『思い立ち・発案・行動』、これに尽きる。

曲作りにあてはめても似たようなことが言えるんやろうな。

うん。

で、一番タチが悪いのが、「挑戦」の段階で、次の道を見失ってウロウロしてしまうこと。

これが悪循環のドツボ。

「挑戦」してるつもりだから、何かと動いてるような気になってしまう。
「勝負」どころがわからないから、ひとつのサイクルを消化できない。
「行動」したうえでの「挑戦」の状態だから、仕切りなおすということに気がつかない。
「勝負」をしないで「結果」を求めるから、発想がどんどんジリ貧になっていく。
「勝負」をしてないのに「結果」がでた気になって、諦める。

少しポジティブなら、また同じ土俵で同じことを繰り返してみる。
だいぶポジティブなら、スッパリ別のことに切り替える。
少しネガティブでも、また同じ土俵で同じことを繰り返してみる。
だいぶネガティブでも、スッパリ別のことに切り替える。

そんな感じがする。

自分は?

少しポジティブな人間なんかな。

前進。

したい。
 
 
 
◆◆◆

そして、していると、信じている。

今日もまたひとつ、新しいアクションを、やってみてから、一日を終える。

そしたらきっと、またひとつが、積み重なって、繋がっていく。

今日のひとつは、未来への、芽。
 
 
 
/////
 
 
「僕の夢は破れて、其処に血を流した」
 
僕の夢は破れて、其処(そこ)に血を流した。
あとにはキラキラ、星が光つてゐた。

雲は流れ
月は隠され、
声はほのぼのと芒(すすき)の穂にまつはりついた。

《泣かないな、
俺は泣いてゐないな》

僕はさういつてみるのであつた。

涙も出なかつた。鼻血も出た。

(角川ソフィア文庫「中原中也全詩集」より)
 
 
 
/////
 
 

まだまだまだまだ破れんよー。

それではまた明日♪ 
 
 

 
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平気の平左連隊長のDays of new


火曜日。

週二日目。
 
 
午前九時半。
会社に着いてひとしきり吐く。
 
 
十時。
吐くものが無いので、便器と向き合いオエオエ言うてみる。
 
 
十時半。
もっかいトイレ。酔い覚ましにと飲んだお水が、胃液とかと混ざって真っ白。
 
 
十一時。
Re:トイレ。ゲボで頭が一杯骨灰。黄色っぽい液体だけになってきた。
 
 
十一時半。
続行不能と判断し、一旦戦線離脱。備品を買いに文房具屋さんへ。
 
 
十二時。
お昼ご飯。
 
 
 
◆◆◆

先日スーツを新調した。
約一年半前から使っているベルトの穴は、いつの間にか左に4つもズレた。

もちろん胴回りのサイズアップは甚だしいが、それにも増して太もものムチムチ感が言わせない。
ムチムチというかパチパチだ。

だから私服もけっこーキツイ。
デニムなんかのボタンはとまんなくなっちってる。

一時はそんな体型の変化に戸惑い、運動して元の状態を維持しようと試みたが、そんな必要もないことに気がついた。
肉周りに気をつかう時間があるなら、もっと何かをつくる時間にあてるべきだ。

足しにもならんことを気にしてどうするのかと。
 
 
/////
 
 
そう考えだして3週間が過ぎた。
依然、ノッテル自分が居る。

テンション持続中。

今まで作ったフライヤーなどなどを印刷しなおして、作品集としてまとめてみた。
A4の普通紙に印刷して、クリアファイルに入れただけの簡単なもの。

収容点数も、かいつまんで40弱くらい。
それでも確かに、「今まで」の自分の制作を振り返るには十分なものになった。

昨日、ひとまずの完成。
自分の中で、人に見せられるものになったなと思った。

なので、人に見てもらうことにした。

何の期待とかもあるわけではないし、そんなこと重々わかってるつもりなんだけど、やっぱり心のどこかで何かを期待してしまっとるんよね。
何か言ってもらいたい、褒めてほしい、みたいな。

何を?
っちゅー感じやけど。

当然、現実は、パラパラとページをめくってもらって、「ふーん」くらいなもんで終了。

そんなもんとはわかっていながらも、そんなもんよねぇ〜なんて思ってしまう未熟児。
でも、メゲナイ。

トニモカクニモ、人に自分の作品を見てもらうのは、とてもいいことだと思った。

次は今まで撮ってきた写真をまとめてみようかと思う。

気が向いたら。
 
 
 
◆◆◆

週末から昨日にかけて、特に昨日は色んな人と、色んな話をしたんだ。

嬉しかったり、腹立たしかったり、寂しかったり、やる気になったり、悲しませたり、考えさせられたり、幸せだったり、不安になったり、ときめいたり。

とてもいい一日だった。

だから、またひとつ、新しい自分を迎えることができる。

自分ひとりじゃ進めない道を、みんなが不意に照らしてくれる。

だから、僕は、自分ひとりじゃ知らなかった道を進むことができる。

どんなに難しい局面にあったとしても、
 
 
「そう生きることを許されている」
 
 
というふうに思えば、どんなにも素晴らしいことじゃないか。

僕らは誰しもが、今生きているように生きることを許されているのです。
 
 
目を見開かないと、もったいない。
 
 
/////
 
 
「夏」

血を吐くやうな 倦(もの)うさ、たゆたさ
今日の日も畑に陽は照り、麦に陽は照り
眠るがやうな悲しさに、み空をとほく
血を吐くやうな倦うさ、たゆたさ

空は燃え、畑はつづき
雲浮び、眩(まぶ)しく光り
今日の日も陽は燃ゆる、地は睡る
血を吐くやうなせつなさに。

嵐のやうな心の歴史は
終つてしまつたもののやうに
そこから繰(たぐ)れる一つの緒(いとぐち)もないもののやうに
燃ゆる日の彼方(かなた)に眠る。

私は残る、亡骸(なきがら)として、
血を吐くやうなせつなさかなしさ。
     (一九二九・八・二〇)  

(角川ソフィア文庫「中原中也全詩集」より)
 
 
 
/////

それでは、今日も、今日を愛でよう。
 
生きたいように、生きている。
 
 
 

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トハ言うもノの

先日、よしたかから魔王が届きました〜♪

芋焼酎、まじ助かります☆

うれしいぜー!

ほんとにありがとう♪

美味しく飲ませていただきます☆
 
 
 
◆◆◆

うしうし。

最近はなかなか順調に、日々が軋む音をたてながら進んでいっております。

亀のようなペースですがしかし、前進を感じている毎日です。

とは言っても

やはりもっと力強く、爆発的に進まなくてはならない!と思ってしまうのは仕方なし。

そのためには何につけても出会いが必要になるわけですが、出会いも甘くはないもので。

まだまだ力が、意志が、弱いんだよぉと嗚ぁ嘆かわしい。

足りないものばかりなのを自覚しつつ、まだまだ我慢の準備期間は続くのよ、と。

まだまだオモテに立つには時期尚早なのよ、と。

今しかできないことを、今しかできないようにやるしかないのよ、と。

爽やかに苦虫を噛み殺しながら、感情の起伏を背中で感じているので御座います。

やりたいことをやらなくてどうしたものか。

やらずに終わってたまったものか。

夢は絶対に諦めない。

それはそのまま、人生を諦めないことになるのだと思うのです。

とか何とか軽薄な、なんて言わせません。

タイミングは、自然と、導かれるままに、溢れ出すのですから。
 
 
 
/////

それでは、今週も、熱を持った肝脂肪に、酒と心地良い爆音を、エレクトリックに叩き付けてやっちゃろうと、思う、想う、そればかりなのです!

とは言っても

大切な言葉は、生活のそこら中に、ほんとはちゃんと、鏤められて、いるようです。

来週も、グッドなウィーカーで、いきまショー♪
 
 
 
「追懷」

あなたは私を愛し、
私はあなたを愛した。

あなたはしつかりしてをり、
わたしは真面目であつた。――

人にはそれが、嫉(ねた)ましかつたのです、多分、
そしてそれを、偸(ぬす)まうとかゝつたのだ。

嫉み羨(うらや)みから出発したくどきに、あなたは乗つたのでした、
――何故でせう?――何かの拍子……

さうしてあなたは私を別れた、
あの日に、おお、あの日に!

曇つて風ある日だつたその日は。その日以来、
もはやあなたは私のものではないのでした。

私は此処(ここ)にゐます、黄色い灯影に、
あなたが今頃笑つてゐるかどうか、――いや、ともすればそんなこと、想つてゐたりするのです
       (一九二九・七・一四)

(角川ソフィア文庫「中原中也全詩集」より)

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連休の諸々。

この連休はかなり充実♪

色々見たり体験してきた簡単なレポートも含め、ザックリと。
 
 
 
◆◆◆Tシャツ作りを教わってきた

下北沢にある、yours-storeさんで、シルクスクリーンプリントのワークショップに行ってきました♪

▼Tシャツにプリント

Tシャツにシルクスクリーンで手刷りをする行程を、親切丁寧にスタッフの方が教えてくださって、めっちゃ楽しい&ためになりました!

以下、yours-storeさんのスタッフブログからの写真も拝借しつつ(作業に夢中で自分であまり撮ってなかったので)、ざっくり流れを紹介☆

▼店内のワークスペース

▼アルミの枠でできているのが、「版」。yours-storeさんでは、デザインを入稿すれば版を納品してくれる。

▼今回はお店にある版で手刷りの体験をさせていただきました!使わせていただいた版はこんなデザイン。

▼こんな感じの白いインクを

▼Tシャツの上にセットした版に置きます。

▼そんで、そのインクを全体にのばしていきます。

▼インクをのばすときに使う「スキージ」。デザインに合わせて色んなサイズがあります。

▼「白インク」だけでも5種類あって、用途によって使い分けるそうです。

▼色付きのプリントは、上の白インクにカラーインクを調合して仕上げます。

なるほどー。
こうやってTシャツができあがるわけだね。

難しい部分もあり、楽しい部分もあり、とても勉強になりました♪
今まで知らなかったこともたくさんあったし、色んな質問にもほんとに丁寧に教えてくれて、充実ひとときでした。

上記の説明はザックリですが、yours-storeさんのサイトにはもっとわかりやすく説明が載っているので、興味がある方はぜひ覗いてみてくださいね☆

ワークショップは営業時間中はいつでも受け付けているそうです。
僕は今回たまたま「Twitterつぶやきキャンペーン!!通常4000円のシルクスクリーン手刷りワークショップがなんと2500円で参加できます。」ってゆーのを見つけて参加させていただきました。

Tシャツを自分で作ってみたい人にはかなりお得で充実の内容なので、是非オススメです♪

yours-store ーコンセプトのあるデザインとファッション、通販。ー
 
 
 
◆◆◆トラックメーカーのまことくん

日曜の夜は数年ぶりに、福岡でRAMB CAMPのトラックメイカーをやっているDJのまことくんと会いました♪

▼しょーへーさん→まことくん

タワレコのレビューをチェックすると、

「福岡・天神親不孝通りから広がる九州ヒップホップ・シーンの中心的存在として活躍する、MCのFREEZとBIGFACE、DJ MAKOTOの3人から成るグループ、RAMB CAMP。ーーー/」

とあり、ニューアルバムのインタビューもありました。

この夜は、渋谷での主催イベントのために東京に来たとのこと。

イベントも大きそうでした♪

RAMB CAMP Presents SOUTH SIDE MOVEMENT 『常に去年よりでっけー祭り』

刺激的ですな。
短い時間でしたが、楽しく、不思議な、いい時間でした。
 
 
 
◆◆◆空気の器

スパイラルマーケットの「paper products exhibition」に行ってきました♪

「触れて味わう、スパイラルマーケットが贈る”ペーパープロダクツ”の魅力に迫る展覧会」

ということで、色んなペーパープロダクツを見ることができました。

中でも個人的に気になったのは、株式会社竹尾のDressco、今年の新商品となる、手のひらサイズのノートですね。先行発売されてました。

めっちゃ可愛かったです。

▼Dresscoのイメージ&解説


「ドレスのように」「ドレスと一緒に」。身につけるように使って欲しいという思いを込めて名付けられた『ドレスコ』は紙の色や風合、模様、そして感性豊かな素材感を施し、紙の魅力を凝縮した、魅せるステーショナリーブランドです。
 
 
/////

他にも素敵な作品がたくさん展示されてましたが、やはり「空気の器」の展示は綺麗でした♪

かみの工作所の「空気の器」のイメージ

 

 

んー。
カワイイ。

スパイラルでは、とても素敵に展示されていました。
空間にたくさんの「空気の器」が浮かんでたりして綺麗でしたよ〜。

23日までの開催とのことです。
 
 
 
◆◆◆世田谷ものづくり学校

日曜日はスパイラルストアがある表参道から、歩いて三軒茶屋へ。
途中、三宿交差点近くの「IID 世田谷ものづくり学校」に寄ってきました♪

▼校門

IID 世田谷ものづくり学校は、2004年10月にスタートしました、2004年3月で統廃合となった「世田谷区立池尻中学校」を再生する次世代モデルの廃校跡地再生プロジェクト。

要するに、廃校の教室をさまざまな分野のクリエーターに開放し、ワーキングスペースとして機能させているそうです。

洒落た空間でした。

興味をそそられるようなものもいくつかあったので、また今度ゆっくり足を運びたいと思っています♪
 
 
 
◆◆◆スシとか焼き鳥とかの夜

土曜の夜はスタジオ後に、ウチの彼女の誕生日祝いということで、下北でお寿司食べたり、その後ヤキトリ行ったりと、めっちゃ楽しい夜を過ごせました♪

しょーへーさん、ばばちゃん、さくちゃんに感謝です。

ありがとう。

嬉しいとは、楽しいであるし、楽しいは、嬉しいでもあり。

美味しいもの食べて、美味しいお酒飲んで、楽しい夜が過ごせること。

最高でございます。

みんなに感謝しつつ、今週も頑張っていこうと思います!

進んだ分だけ、楽しいことがあるはず!

進めるだけ、しっかりと、進みましょう!


 
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夢は日付を入れれば目標になる


 
って

さすがにちょっと強引

くないかしら。
 
 
 
     ネ。
 
 
 
 
 
 
◆◆◆

今日社内にある本棚見回して、気になったぶんをペラペラチェックしてみた。

去年退社したデザイナーさんが使ってたデスクまわりにあったのは、2003年前後のデザイン雑誌。

古い。

本自体も古いが、内容も古い。

会社が定期購読してる、現行の広告の専門誌と比べると(比べるまでもないけど)明らかだ。

フォント、レイアウト、加工、機材、諸々が古い。

で、その古さは僕にも容易にわかる。

当時は最新だったはずの記事が、10年経たずに目も当てられぬ体たらく。

それだけ最新の移り変わりが速いと感じると同時に、最新についていってなければいけない立場に自分がいることに気付く。

/////

先日、懇意なクライアントさんからロゴ制作の依頼があった。社内のデザイナー2人の5案に、僕の3案もくっつけて提出した。

最新かどうか、センス云々はひとまず置いといたとして、僕が作ったロゴは明らかに他の2人に比べて何かが劣っている。

まず線が不明瞭。ぼやけた印象で締まりが弱い。

これは昔から思ってたけど、決定的な差だ。

確実に、「あとひと手間」or「気をつけるべきとこがもうひとつ」のところまでは持っていけてるはずなのだが、その「足りない何か」が埋まらない。

つまり、一定のレベルを超えていない。

次に、アイデアが弱い。貧弱なアイデアにすがった感が否めない。

これは仕事に対する意識の低さからきているはず。

最後に、底力が無い。プロならば、どんなに悪条件(時間が無い、イメージが湧かない、他の仕事で手一杯、etc)でも、悠々にもっと安定したクオリティのものを提出できる。

その点で言えば、ウチの社内の2人のデザイナーも若干弱い気がするのは否めないけど。

もっと細かいスキルも、意識の面でも習得する努力が必要だ。

/////

ここでハッとする。

じゃあ音楽については?

最新のシーンなんて把握できてる?

細かいスキルを習得しようとしてる?

昔の杵柄なり経験なりだけで何かしようとしてない? 大したもんでもないのに?

エトセトラエトセトラエトセトラ…。

危ないよー。

改めて、意識をもって問答してみましょう。
 
 
 
◆◆◆

制作会社に入ったから、それなりのスキルは、それなりに自然に身に付いていくと思ってた。

ズバ抜け、甘し。

誰も何も教えてはくれません。

それなりに、じゃ、マジでそれなりに時間が過ぎてしまう。

危ないよー。

独学する努力を完全に怠ってしまっていたこと気がつきました。

思考停止寸前人間。

速やかに復活したいと思います。

/////

偖、果て、週末!

敬老の日で3連休、来週は秋分の日もあるやらで、なかなか休みが続きます。

この週末はちょっとした動きがありそうで楽しみ♪

焦ったり、戸惑ったり、悲観したりを、してしまう時もあるけれど、

「動いた分だけ」カタチになり、「歩いた時間」が道になる。

昔言われたこと。

「一度シーンから離れたら、バンドがシーンに戻ってくることは難しい。
戻ってこれたとしても、前より良くなっていることは稀。」

思ったように、行動あるのみ!

さぁさぁ、飛んでけー!

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「自殺」

A b c d e f
g h i j k l
m n o p q r
s t u v w
x y z
 
 
(ルイ・アラゴン/『カニバル』第1号、1920年4月25日)
 
 
 
 
 
 
 
 
◆◆◆

人数分の

Hope。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 


 
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