イントロの部分にピロピロ(モゲ)を重ねたいので
その後ろのコード(ホゲ)を鳴らしたくて
昨夜はただそれだけがしたかったのに
それだけすら満足にできず悪戦苦闘。
んー。装備不足。
愛機のPowerbookはGragebandでちょっと録音しただけなのにサバけない。
DAWソフトを入れるには明らかにパワー不足だ。
かといってmac本体から買いなおすのは現状無理がある。
やはり一時しのぎでMTRの購入を考えるべきなのか…。
となるとやはり上位機種…。
しかしそれならやはりDAWソフトを使うべきなのか…。
ならばパソコン本体ごとのDTM環境を…。
それは無理なんだからやっぱりひとまずMTRか…。
作業性を考えてもやはり一番現実的なのだろうか…。
どうなんだ…。
そんなに難しい事をしたいわけでもないから、簡単に解決しそうなものなのに、結局うまいこと打開策を見つけきらない…。
つか
何年もこの問題に関しては前進してないし。
またこのレベルで頭を悩ますかと思うとげんなりだなぁ。
スパン!っと
DTM環境か快適なMTRさえ手に入れれば、楽に吹っ飛ばせそうなもんだけれども。
どもども。
とにかくモゲとホゲが重ならないのでモヤモヤする。
ぴーまんずすたんだーど。
モゲだけでもホゲだけでも
それじゃぁもうダメなのに。。。
◆◆◆
曲作りのその話もそうなんやけど、何をするにあたってもイチから始めて最後までパッケージングできない。
そういったスキルが身に付いてないんよねぇ。
最近これが致命的やなぁと
漠然と考えてしまう。
詰めれば詰まるんやろうけど、詰めな出来んっちゅーことは、「出来ない」わけよね。
それを無視して「出来る」にするには勢いとかやる気があればいいけど、もう今はその部分が完全にガス欠してしまっとる。
悪い傾向と考えるか、磨く段階と捉えるのか。
とにかく、ピカソの言葉を繋げて強引に考えるとするならば、遅すぎる事はないので、必ずできると信じ、正しく問い、限界を超え、「その時」を待たず、動き、理屈で考えるのではなく隠された美を感じとれという事ですね。
はい。

