モゲとホゲが重ならないという悩み

イントロの部分にピロピロ(モゲ)を重ねたいので

その後ろのコード(ホゲ)を鳴らしたくて

昨夜はただそれだけがしたかったのに

それだけすら満足にできず悪戦苦闘。

んー。装備不足。

愛機のPowerbookはGragebandでちょっと録音しただけなのにサバけない。

DAWソフトを入れるには明らかにパワー不足だ。

かといってmac本体から買いなおすのは現状無理がある。

やはり一時しのぎでMTRの購入を考えるべきなのか…。

となるとやはり上位機種…。

しかしそれならやはりDAWソフトを使うべきなのか…。

ならばパソコン本体ごとのDTM環境を…。

それは無理なんだからやっぱりひとまずMTRか…。

作業性を考えてもやはり一番現実的なのだろうか…。

どうなんだ…。

そんなに難しい事をしたいわけでもないから、簡単に解決しそうなものなのに、結局うまいこと打開策を見つけきらない…。

つか

何年もこの問題に関しては前進してないし。

またこのレベルで頭を悩ますかと思うとげんなりだなぁ。

スパン!っと

DTM環境か快適なMTRさえ手に入れれば、楽に吹っ飛ばせそうなもんだけれども。

どもども。

とにかくモゲとホゲが重ならないのでモヤモヤする。

ぴーまんずすたんだーど。

モゲだけでもホゲだけでも

それじゃぁもうダメなのに。。。
 
 
 
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曲作りのその話もそうなんやけど、何をするにあたってもイチから始めて最後までパッケージングできない。

そういったスキルが身に付いてないんよねぇ。

最近これが致命的やなぁと

漠然と考えてしまう。

詰めれば詰まるんやろうけど、詰めな出来んっちゅーことは、「出来ない」わけよね。

それを無視して「出来る」にするには勢いとかやる気があればいいけど、もう今はその部分が完全にガス欠してしまっとる。

悪い傾向と考えるか、磨く段階と捉えるのか。

とにかく、ピカソの言葉を繋げて強引に考えるとするならば、遅すぎる事はないので、必ずできると信じ、正しく問い、限界を超え、「その時」を待たず、動き、理屈で考えるのではなく隠された美を感じとれという事ですね。

はい。