スクラップ・マッド・オフ

そっとこのまま
 
 
 
 
 
 
だと思った。
わからない事ばかりで、
 
 
 
デリケートな
でもいつかはきっと
だけど 案件であることは間違いなく
回答を見つけられるかは、
 
 
誰にもわからなくて、
 
 
 
夕暮れ。
ひどくサブリミナルで
温かい、

 
といった様な
試み。

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上の文章はテストがてらです。

PCから見てもらうとわかるんですが、レイアウトや画像の表示方法を新しく試してみました。

フムフム。色々イメージ広がります♪

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昨夜、なんちゃらかんちゃら考えながら曲作りしてました。

さくちゃんが帰ってきて、酒を飲みながら、ギターつまんで話してると、toomuch部屋の壁にズラリ並んだCD群の中から、

さくちゃんが持ってきたのは「CROWNS FOR PRETENDERS」。

僕の初めてのアルバムです。

聴きながら、
色んな事を考えさせられました。

曲作りのやり方について。

いいタイミングで聴けました。

stuff and nonsenseが終わってRATCHETになって、曲が書けなくなってしまった。迷走してましたからね。

だから、RATCHETになってから明らかに曲作りの質が変わってる。まったく振り切れてないし、「一曲」のイメージを完全に体内で捉えきれてない。足せるはずの強度を、判断の曖昧さや迷いで失ってしまってるんですね。

結局、最後までそのままで終わってしまった。

これからnewscreamで書いていく曲は、もっと肌に近い、生々しいものにしていきたいし、自然とそうなってくると思う。バンドの呼吸がダイレクトに曲に乗ってくるような自然体。

僕が気を付けなくちゃいけないのは、曲を曲として完全に捉えるという事。

意識を集中させて、目をちゃんと見開いて、見てないフリを止めて。

いい曲とは、無駄が無い曲。
いい曲とは、いい点が無くてもいいから、悪い点が無い曲。

(A)いい点が百個あって、悪い点が一個ある曲
(B)いい点が三個しかないけど、悪い点が一個も無い曲

断然(B)の勝ち。
ただしこれは、「いいバンド」が前提の、話。

そもそも無駄の上に成り立ってるわけなので、無駄が無い音が出せるバンドっちゅーのは、人間関係に終始するわけなので、詰まるとこ人間そのものがという話で、根本的に…

。。。

長くなりそうなのでカットします。

今朝も通勤時に歌詞考えながらメモしながらってやりよったら、乗換駅を乗り過ごしてヒヤヒヤ。

頭の中を音がぐるぐるまわり続けるのが久しぶりの感覚なので、一日中いい加減の興奮状態です♪
 
 
 
 
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さくちゃんが就寝前に、「また明日も東京と戦いましょう!」って

言ってくれるのが、

とてもいい具合に胸を打ち抜いてくれます。

週末のスタジオが待ち遠しい。

それでは、チークがチープになる前に、最大限の譲歩を繰り返して生きましょう!