「もっと断ろう」
か。
なんて難しい。
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漠然とやけどはっきりと、
「男のデザイン」と「女のデザイン」っち違いがでるんよね。
このブログでもペタペタと色んなクリエイターやアーティストの作品を貼ってますけど、気になってソースを辿っていくと、大体男性の作品か女性の作品かってゆうのは予想と当たってる。
100%じゃないけどね。
ちなみにTOPの画像はMichael Siebenの作品。男性。これは解り易いですが。
で、僕は男なので、やはり自分の作品をまじまじと見てみても、「男のデザイン」になってるんですね。
んー。難しい。
女性的な部分をだそうとしても、部分的にだったり雰囲気は模倣できたとしても、やはりそれは「女性の作品を部分的にだったり雰囲気的に模倣した男のデザイン」になってくるわけで。
得手不得手の問題か、はたまたもっと根本に焦点を当てるべきか。
なかなか悩ましくも面白いトピックではあるわけです。
で、そんなこんなを考えていたら、「果たして何らかの規制がある下で偉大な作品が生まれるのか」それとも「完全な自由の下でこそ生まれ得るのか」なんてテーマに流れていったわけです。
でもこの答えは簡単明白ですね。
規制の無い場合に生まれる作品自体の存在が皆無なのですから。
万事が好機であることは、疑う余地がありません。
モノ、曲、作品。作る、創る、造る。
「僕のメロコア」、「みんなのメロコア」、「世界のメロコア」。
思考はどんどん枝分かれして、答えは様々な様相をいじわるにチラつかせながら、トンネルをくぐり抜けて行くのであります。
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今日は仕事で午後から千葉のほうに行ってました。
仕事で移動できるなんてなんて楽しいんやろ。
「仕事」という枠組みの中で、行った事のない土地を踏めるっち最高。
業種によっては当たり前の事だろうとは思いますが、知らん人と知り合いになれるのも最高。
社会人かぁ。
仕事のメリハリさえ効かせれれば、こんなに自由な事今までなかったなぁ。
もしかしたら、「自由」も「不自由」も、同程度の「自由」なのかもしれませんね。
まさにほんと、「生きてるだけでまるもうけ」やね。
そんな事を思いながら、今夜は秋葉原でPCのパーツと楽器を探しに行ってきます♪
今週末は、目に見える一歩を踏めそうなのかな。
そうゆうのに限ってほんとはどうでもいい事だったりしますが、そうしようと思ったんだからそうするしかないのです。
明日もバリッと酒にまみれ、世迷い言に戯れ言を重ねたいと思います♪
それでは今週もお疲れさまでございました☆



