はいっ!
げっ!
げつ!
げ・つ・よ・う・っ・びっ!
十月もジワジワ過ぎてしまってますね。
タイトルとは裏腹に、無気力MAXです。
週末は全ての用事をムシして、これでもかってくらい休みまくりました。
体調は完全に回復しましたが、無気力MAXです。
周期的にやってくる、ネガティブウェーブに飲み込まれてしまってます。
こうなると毎度毎度厄介なんですが、時間が経つのをじっと待つしかないんですねぇ。
憂鬱。
自分の立てた短期的な計画に、小さい滞りが堆積していって、“モヤモヤン”がある一定のラインに達すると、このふにゃけた状況に陥ってしまいます。
レッツゴー・ドリームランド。
中川氏の訃報でもちきりですが、僕らの世代は思わずクリックしてしまう訃報がもうひとつ。
「『夏の日の1993』で知られるclassの津久井克行が逝去」
すい臓がん、49歳だったそうです。
津久井さんは、classのギターを持ってて、渋い声で、夏の日の1993では後から入ってくるほうの声の人。
なんかほんと最近そんな話題がよく目につくのは気のせいか。
26歳の僕。
あと何年?
何ができるか、残せるか。
時間がないのに何やってんだか。
迷いと疑問の渦の中、咲いた花は何でした?
真っ白純白百合の花?
真っ赤に燃えたの曼珠沙華?
入り口まだまだ遠いのね。
気が遠なるけど歩かなきゃ。
まだまだとぼとぼ、歩かなきゃ。
早くいつも通りに元気になぁれ。
